モエルライフ。

タフに時代を生き抜く為の「自分Hack」blog

大人のペンケースをお探しならフラッティ(キングジム)!

Sponsored Link

ペンケースって文房具の中で結構鬼門なんですよ私の中で。

お気に入りのペンは多いのですが、「これだ!」っていう見た目と機能のペンケースってなかなかないんですよね。

私の考える理想的なペンケースは、

①薄型/軽量であること
②中が視えること
③スタイリッシュであること

この3つの条件を満たすものです。

でも、そんなものないだろうなぁ・・・と思って文房具屋にいったところ、なんと一発で見つかりました。

キングジムのフラッティ(FLATTY)です。

f:id:lambdaty:20180914032831j:plain

今日はフラッティの魅力を、余すところなくあなたにお伝えします!

ポイント①フラッティは薄型で軽量!

フラッティは商品説明でも「かさばらないバッグインバッグ」と書かれている通り、色々なサイズがあるようです。

ペンケースに用途が限定されているわけではありません!

私が今回手にとったのは「ペンケースタイプ」であり、封筒サイズのもの。公式サイトでは以下のスペックです。

・価格 ¥640+消費税
・サイズ 約198(W)×94(H)×18(D)mm
・カラー RED/YELLOW/BLUE/LIGHT BLUE/WHITE/NAVY

フラッティをひらいた感じはこんなふうです。

f:id:lambdaty:20180914032914j:plain

マグネットでの開封というのもポイント高いですね。ジップって微妙にめんどくさいですし。また、ギザギザ部分がカバンの内布を痛めることもないので安心です。

薄さはこんな感じ。

f:id:lambdaty:20180914032857j:plain

マチはありますが、そこまで広がる感じではないです。

感覚的には「堅牢な封筒」というイメージで、なかなかクール。

ポイント②フラッティは中身が見えて便利!

つぎに私が求める要件は「中身が見える」こと。これ、微妙に重要で、会社と家で兼用しているペンなどの置き忘れがないかの確認に、重宝するんですよね。

フラッティならごらんの通り、何がはいっているか一目瞭然です。もちろん取り出しやすいというメリットもあります!

f:id:lambdaty:20180914032849j:plain


ちなみに私はこれぐらい入れてます。結構はいるでしょ?

f:id:lambdaty:20180914032837j:plain

消しゴムは薄型のMONO、修正テープも小型のものをチョイスしているもんお、さらにペンがプラス2本はいける感じですね。

ポイント③フラッティはスタイリッシュ

フラッティは型崩れにおきないペンケースなので、非常にスタイリッシュです。

会社では会議などにあわせて手帳と共に筆記具を持ち運びするのですが、フラッティは薄型なので、このように手帳やノーパソに載せても超安定。これが円筒形のペンケースだとコロコロしちゃいます。

f:id:lambdaty:20180916022258j:plain

また、カバンの中の内ポケットへの収まりもバッチリ。かばんのなかでウロウロすることもありませんのでサッと取り出せます。

f:id:lambdaty:20180916022309j:plain

ちなみに取り出し口は強めのマグネットなのですが、開け閉めも非常に楽なので、フラッティを使いなれるとジップタイプには戻れないないという感じです。

フラッティのまとめ

私が超絶気に入っているペンケース、フラッティ。少しは魅力が伝わりましたでしょうか。

昔つかっていたレイメイ藤井のペンケース「Kept」もかなり気に入ってましたが、フラッティはKeptに匹敵する素晴らしさと思ってます。

というわけでフラッティの魅力をまとめるよ!

 薄型/軽量がゆえのモビリティが高い!
 透明で中身が確認しやすい!
 出し入れが相当楽!
 ミニマリストが好みそうなデザイン!
 本体価格アンダー700円(税別)の低価格!

「いいペンケースになかなか出会えない・・・」という文具好きのあなたの参考なれば幸いです。

以上ですたい!

▼この記事もおすすめ!